ポータルからのお知らせ

町民に配布された各種お知らせや、北竜町ポータルで入手したお知らせを掲載します。

(お知らせ)12月2日・3日:台湾台中市にて「北海道北竜町物産展」開催!

2017/11/29 20:56 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/12/08 17:13 に更新しました ]

2017年11月30日(木)

12月2日(木)〜12月3日(日)、台湾台中市の夕毛屋・崇徳店と公益店にて「北海道北竜町物産展」が開催されます。本物産展は、北竜町海外販路拡大事業・台湾プロモーションとして開催されるもので、北竜町単独による海外での物産展は初めての試みです。

ひまわりライス(2kg✕600袋以上)、黒千石大豆(多種✕数百袋)、燦燦ひまわり油(300瓶)を、(株)裕源(神奈川県厚木市)が全量買い取りの元、開催されます。

当日は、おにぎり、黒千石ご飯などの料理教室も1日3回程開催、さらに、アグリファイターノースドラゴン・ドラゴイエローも参加予定。北海道北竜町と特産品の魅力を台湾の皆さんにお伝えします。

北海道からは、佐野豊町長、北竜町役場産業課・長谷牧子係長、JAきたそらち・川村功理事、高木真樹 調査役、墓田真知子 調査役、黒千石事業協同組合・高田幸男 理事長、北竜町集落支援員・寺内昇&郁子、(株)北海道インフォメーションセンター・武藤克英 代表、武藤直子マネージャーが参加。

北竜町ポータルでは現地で密着取材して、当日の模様をお伝えする予定です。乞うご期待!


北海道北竜町物産展チラシ@夕毛屋・崇徳店と公益店(台湾台中市)
北海道北竜町物産展チラシ@夕毛屋・崇徳店と公益店(台湾台中市)


(お知らせ)12月5日:申込み締切「手打ちそば教室」そば食楽部北竜

2017/11/29 20:31 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/11/29 21:16 に更新しました ]

2017年11月29日(水)

12月9日(土)・12月16日(土)13:30より、そば道場(ひまわり青年会館・桜岡)にて、そば食楽部北竜(中村尚一 代表)による「手打ちそば教室」が開催されます。
受講料は、1,200円(材料費込み・約10人分)。奮ってご参加ください。

▶ 申し込み締め切り:12月5日(火)
 ・事務局:高橋利昌 Tel:0164−34−2111 Fax:0164−34ー2117(役場)

手打ちそば教室


(お知らせ)みのりっち北竜「秋の感謝祭」10月14日(土)15日(日)開催

2017/10/10 15:55 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/10/10 15:56 に更新しました ]

2017年10月11日(水)

 今年度もみのりっち北竜に多くの方の出荷とご来店ありがとうございました。
 感謝の気持ちを込めまして、本年も10月14日(土)〜15日(日)09:30〜16:00に「秋の感謝祭」を開催致いたします。

 14日(土)のみ、みのりっち商品購入者先着70名様がガラポン抽選に参加できます。

 秋の感謝祭をもって今年度の営業を終了いたします。
 〜 是非お気軽にお立ち寄りください〜

みのりっち北竜「秋の感謝祭」

北竜町農畜産物直売所・みのっち北竜

(お知らせ)10/15 開催!新そばを楽しむ会 2017・そば食楽部北竜

2017/10/09 16:20 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/10/12 15:30 に更新しました ]

2017年10月10日(火)

北竜町産のそば粉を使った「新そばを楽しむ会」が10月15日(日)10:00〜14:00、北竜町で開催されます。北竜町のそば愛好家のサークル「そば食楽部北竜(中村尚一 会長)」の有段者の皆さんが腕をふるいます。
そば粉は、100%北竜町産キタワセ。

北竜町の天の恵み、誇れる大地、清らかな水で育まれ、町民が心を込めて栽培した本年度産の新そばです。
北竜町の大きな空、美味しい空気と一緒に、新そばを堪能してみませんか。


新そばを楽しむ会2013  新そばを楽しむ会2013 
新そばを楽しむ会の模様


<新そばを楽しむ会 2017・そば食楽部北竜>

日時:2017月10月15日(日)10:00〜14:00

 場所:そば道場(ひまわり青年会館・桜岡)
    (北海道北竜町字和28-2
     国道275号線沿い のぼりを目印に 地図はこちら

 メニュー:
   もりそば: 500円
   かけそば: 500円
   天ぷら : 200円(エビ・ほか:数量限定)
   生麺(4人前) :1,000円(お持ち帰り)

 アクセス:
   中央バス:札幌駅〜北竜町役場前 バス停から約300m
   自家用車:札幌駅〜そば道場(滝川IC経由で 120km 地図はこちら

駐車場:そば道場の敷地に10台分ほどあり

 お問い合わせ:
  そば食楽部北竜・事務局:高橋利昌(北竜町役場副町長)
  Tel:0164−34−2111


花をつけたソバ畑 
ソバの実 
北竜町のそば栽培:ソバの畑・ソバの花・ソバの実(撮影:2017年@北竜町)


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(お知らせ)平成29年度・北竜町「新米まつり」10月7日(土)に開催!

2017/10/05 14:39 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/10/05 14:40 に更新しました ]

2016年10月6日(金)

平成29年度「ひまわりライス 新米まつり」は、
10月7日(土)10:00〜15:00 、北竜町農畜産物直売所みのりっち北竜にて開催予定。

第46回日本農業賞大賞を受賞した北竜ひまわりライス。感謝を込めてプレミアムプライスで登場!
北竜町産新米「ひまわりライス(おぼろづき、ななつぼし、ゆめぴりか)」、「はくちょうもち」が特価で販売されます。イベントも盛り沢山。乞うご期待!


 開催日時:2017年10月7日(土)10:00〜15:00

    ● 会場:北竜町農畜産物直売所みのりっち北竜・前の駐車場
    (北海道雨竜郡北竜町字板谷338-5 Tel:0164-34-2455)
    ● 駐車場:無料(道の駅を利用)
    ● そば食楽部北竜・手打ちそば
    ● その他イベントが盛り沢山   

お問い合わせ:
 ・JAきたそらち北竜支所
  (北海道雨竜郡北竜町字和36番地の3 Tel:0164-34-2211)

 道の駅サンフラワー北竜・アクセスほか

・道の駅・サンフラワー北竜は、札幌から高速で1時間30分。 旭川からは、1時間弱で到着します。
道の駅サンフラワー北竜はこちら >>


北竜町新米まつり 2017 
北竜町新米まつり 2017(表)

北竜町新米まつり 2017 
北竜町新米まつり 2017(裏)

北海道新聞ブログで「町長がバスガイド〜北竜町長編〜」記事が3位!

2017/08/09 17:00 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/08/09 17:01 に更新しました ]

2017年8月10日(木)

北海道新聞が運営する「道新ブログ」。北海道新聞が、道内在住の20人近いブロガーに委嘱してブログが運営されています。北竜町からは、北竜町集落支援員の寺内昇&郁子が委嘱されています。

今回、8月9日(木)に掲載された「【北竜町】シィービーツアーズ主催・町長がバスガイド~北竜町長編〜」の記事が、数多くの記事の中からその日のアクセス数が、道新全ブログで第3位となりました。

「町長がバスガイド〜北竜町長編〜」が、道新ブログの読者にとって、高い人気を博した結果です。北竜町の魅力が存分に伝わった素晴らしい佐野町長のバスツアーでした。


北海道新聞ブログ・2017年8月10日 
北海道新聞ブログ・2017年8月10日


北竜町ポータル特集記事

町長がバスガイド〜北竜町長編〜@シィービーツアーズ 2017(2017年8月8日)

(お知らせ)8/11(祝)コラボイベント「マカロン in ひまわりの里」北竜町 × 宮島学園北海道製菓専門学校

2017/08/07 19:51 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/08/12 18:15 に更新しました ]

2017年8月8日(火)

8月11日(祝)10:00〜15:00、「マカロン in ひまわりの里」が、ひまわり観光センターで開催されます。この企画は、北竜町と宮島学園北海道製菓専門学校(札幌市)のひまわりまつりコラボイベントです。

宮島学園の生徒の皆さんが、北竜町産米粉、黄美香メロン&果汁、黒千石きな粉などを使って創作。
絶品「北竜町まるごとカレーパン(300個限定・300円)」「メロンスイーツ(100個限定・450円)」「ひまわりマカロン(100個限定・200円)」「黒千石ダックワーズ(100個限定・200円)」を販売。

いずれも数に限りがあります。是非、この機会をお見逃しなく!!


<マカロン in ひまわりの里>

日時:
8月11日(祝)10:00〜15:00
場所:ひまわり観光センター
     北海道雨竜郡北竜町字板谷143−3
コラボ:北竜町 × 宮島学園北海道製菓専門学校(札幌市)
主催:Team North Dragon・北竜町商工会青年部・JAきたそらち青年部北竜支部
後援:北竜町・北竜町観光協会・竜トピア会


Team North Dragon 作成ポスター 
Team North Dragon 作成ポスター

宮島学園 作成ポスター 
宮島学園 作成ポスター

「ひまわりラーメン」「スープカレーの田中さん」@ひまわり観光センター

2017/08/07 14:55 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/08/08 3:54 に更新しました ]

2017年8月8日(火)

北竜町ひまわり観光センター内に、新しいお店がオープン。ラーメンとスープカレー。どちらも北竜町ご出身の方が心を込めて作られています。

ひまわりラーメン

佐藤光男さん(38歳)ご夫妻が運営。佐藤光男さんは、日の出食堂(雨竜町)で料理人をされていらっしゃいました。北竜町での食堂の開店を計画中とのことです。

午前10時から夕方まで。ひまわりまつり期間中の8月20日まで開店。
北竜町産の野菜((有)ファームトゥモロウの有機トマト)などを使ったラーメン。是非召しあがってみてください。


ひまわりラーメン 
ひまわりラーメン

佐藤光男さんご夫妻 
佐藤光男さんご夫妻

ラーメンメニュー 
ラーメンメニュー


スープカレーの田中さん

高田裕司さん(51歳)ご夫妻が運営。高田裕司さんは、北竜町の黒千石事業協同組合・高田幸男 理事長のご長男。2013年に札幌市白石区で「スープカレーの田中さん」をオープン。今回は、期間限定で、ひまわりの里に出店です。
高田さんの中学校の同級生・高橋哲さん((有)ドルーティ 代表)のポップなTシャツも販売されています。(スープカレーの田中さんの記事はこちら >>

開店期間は、2017年8月5日(土)・8月6日(日)、8月11日(祝)〜8月13日(日)の5日間です。
北竜町の美味しいお米と野菜と黒千石仕使用の本場札幌スープカレーを是非味わってみませんか。


スープカレーの田中さん 
スープカレーの田中さん

高田裕司さん 
高田裕司さん

スープカレー黒千石ごはん付・ラッシー・ぐるぐるウインナー 
スープカレー黒千石ごはん付・ラッシー・ぐるぐるウインナー

(お知らせ)7/29(土)11:00〜11:15 ひまわりの里で結婚式

2017/07/24 22:50 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/08/07 19:20 に更新しました ]

2017年7月25日(火) 結婚式の特集記事はこちら >>

7月29日(土)11:00〜11:15、ひまわりの里で結婚式が開催されます。
新郎新婦は、須田喜昭さん・沙斗子さん(旧姓・渡邊)。

北竜町で生まれ育ち、現在、神奈川県横浜市に在住のひまわりが大好きな沙斗子さん。
お二人が選んだ式場は、故郷北竜町のひまわりの里。
妹の想いを叶えたいと、兄の隼斗さんが立ち上がりました。チームノースドラゴンが式の運営を担当します。

1. 日時:2017年7月29日(土)11:00〜11:15
    (雨天の場合は、ひまわり観光センター特設ステージにて開催)

2. 式場:北竜町ひまわりの里・西方の区画

須田喜昭さん・沙斗子さん bひまわりの里結婚式場 
須田喜昭さん・沙斗子さん bひまわりの里結婚式場

3. 新郎新婦:須田喜昭さん・沙斗子さん(旧姓・渡邊)

4. メッセージボード受付:7月29日(土)10:30〜

 皆様からのお二人へのお祝いメッセージを受付のボードで受付しています

5. 挙式スタイル:人前式
 形式や格式にとらわれず、列席者に結婚の証人となってもらうスタイルです。

6. 新郎・新婦の想い

北竜町で生まれ育ち、現在、神奈川県横浜市に在住のひまわりが大好きな沙斗子さん。
そんなお二人が選んだ式場は、故郷北竜町のひまわりの里。
妹の想いを叶えたいと、兄の隼斗さんが立ち上がりました。隼斗さんは、北竜町が誇る戦隊ヒーロー「アグリファイター・ノースドランゴン」のメンバー。隼斗さんの想いを受け止め、アグリファイター・ノースドランゴンの運営主体「チーム・ノースドラゴン」が式の運営を引き受けます。
そんな北竜町民の結婚を祝福する想いが詰まったWeddingを、是非皆さんとご一緒にお祝いしましょう。

※ご本人達は、写真撮影・ネット公開を歓迎されていらっしゃいます。
満開のひまわりをバックの心温まるWeddingを、どうぞ幸せの想い出のひとこまとして撮影し分かち合いましょう。

尚、この「Happy Wedding」ポスターは、ご厚意により板垣千尋さんがデザイン・作成された、真心のこもった素敵なポスターです♡

須田喜昭さん・沙斗子さん ウェディングポスター(デザイン・作成:板垣千尋さん) 
須田喜昭さん・沙斗子さんウェディング さんポスター(デザイン・作成:板垣千尋さん)

ひまわり油再生プロジェクトが北海道創生ジャーナル『創る』に掲載

2017/07/11 15:35 に 寺内昇 が投稿   [ 2017/07/24 22:47 に更新しました ]

2017年7月12日(水)

北海道庁総合政策部地域創生局地域戦略課では、道内で進展する地方創生の取組を広く道民の方々と共有するための情報誌「北海道創生ジャーナル『創る』」を発行しています。平成29年7月号(第3号)に北竜町ひまわり油再生プロジェクトの取組が掲載されました。

<北海道創生ジャーナル『創る』とは>

■発行:季刊(年4回発行) ※創刊 平成28年12月
■内容:北海道創生のキーパーソンとなる方々のコメントや、
     道内各地域で進められている先駆的なプロジェクトの取組事例等を広く掲載

北海道創生ジャーナル「創る」webページはこちら >>


北海道創生ジャーナル『創る』平成29年7月号(第3号) 
北海道創生ジャーナル『創る』平成29年7月号(第3号)


北海道創生ジャーナル『創る』WEBページ 
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北海道創生ジャーナル『創る』WEBページ 
【地域が動く・プロジェクト最前線 1 】
北竜町ひまわり油再生プロジェクト~「小さな町」と「大きな企業」の連携

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