วันจันทร์ที่ 19 มกราคม พ.ศ. 2569
碧水長命会が紡ぐ「和」と「未来」の新年会 2026
2026年1月12日(祝日)、外は一面の銀世界ですが、サンフラワーパーク北竜温泉の一室には、春の日差しのような温かい空気が満ち、碧水町内会老人クラブ「碧水長命会」新年会が開催されました。
扉を開けた瞬間、目に飛び込んできたのは、久しぶりの再会を喜び、互いの手を取り合うかのような、皆さんの柔らかな笑顔です。
集合写真撮影:皆さん笑顔で集合写真撮影
2026年、世界が変わる時。ここにある「和」が羅針盤になる
2026年:価値観の大転換
寺内昇さんによる講話では、最初に「2026年の大転換(世界OSのリブート)」の動画。スクリーンに映し出されたのは、これから世界が迎える大きな変化のビジョン。分断から調和へ。支配から自立へ。
世界が古いシステムから新しい価値観へと生まれ変わろうとしている今、最も大切な指針となるのが、日本人が古来より大切にしてきた「和の心」や「縄文の精神」です。
一部文字化けがあります。ご容赦ください。
北竜町の1年間を振り返って:Youtube動画上映
北竜町には、そうした「和の心」「思いやりの心」が存在し、代々しっかりと受け継がれているのです。その証となるYoutube動画上映として、去年2025年の北竜町の1年間の出来事を振り返りました。
07. พิธีเปิดเขื่อนเอไดเบตสึ ณ เขตพัฒนาที่ดินโฮคุริว ปี 2568 หวังให้ผลผลิตดีและปลอดภัย
09. คืนแห่งความรักและความผูกพันกับบ้านเกิด: เทศกาลซัปโปโรโฮคุริวปี 2025 จัดขึ้นอย่างยิ่งใหญ่
14. เชียร์กันยกใหญ่! เมืองโฮคุริวมอบ "แตงโมทานตะวัน" ให้กับฮิปโปโปเตมัสที่สวนสัตว์อาซาฮิยามะ

24. 北竜町の宝もの 2025
この町に存在する「調和」や「共創」の世界は、町民が長い年月をかけて、この地で実践し続けてきた「隣人を愛し、自然に感謝し、互いに助け合う」という生き方そのものであると感じます。
浅野進さんご挨拶
「今年も世の中が変化し、何かと慌ただしい年になるのではないかと思います。皆様方、ご健康で一年間健やかにご家族と共に暮らしたいと願っております。
今日は天候が少し荒れましたが、お正月から雪が少なくこんな年は滅多にないかなと思っています。
今年一年が健康で楽しい年となりますようご祈念申し上げます。今日は大勢の皆様、ご出席いただき誠にありがとうございました。厚くお礼申し上げます」。
竹内範行 町内会長ご挨拶
「皆さん、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
先ほど浅野さんのお話にもありましたが、今年はお正月に雪が少ない年になっております。町内会長の最初の仕事は、コミュニティーセンターの『雪おろし』が通常なのですが、昨日の時点でほとんど落ちました。
今年は屋根の雪下ろしを、もしかして、やらなくて済むかなと思っています。そして神社の役員も担っておりますので、神楽殿も社殿も雪が全部落ちているので、『雪下ろし』は不要かなと実感しています。
今年は、『丙午』の年でありますので、いろいろ起こるかもしれませんが、どうぞ健康で穏やかな一年であればいいなと思っています。
今日のこの席には、卒寿(数えで90歳)を迎えられた方々がご参加されています。また、傘寿(数えで80歳)の方もいらっしゃいます。合わせてお祝い申し上げます。
今日はお招きありがとうございます。ごゆっくり楽しんでいってください。ありがとうございます!」。
いただきますの音頭
「今年も皆さんとこうしてお食事できることを嬉しく思っております。それでは、皆様のご健康とご多幸を祈念いたしまして、皆さん一緒に「いただきます!」。
「元気だったかい?」一杯のお酒が繋ぐ、心の絆
「今年は雪が少なくて助かるね」「体調はどうだい?」。
そんな何気ない会話の一つひとつに、互いを思いやる深い愛情が滲んでいます。
お膳に並ぶのは、焼き魚、手の込んだ煮物など色とりどりのご馳走。
「まあ、どうぞ」と笑顔でお酌をして回ると、会場のあちこちで笑い声が弾けます。
顔を見合わせ、お食事を共にする、ただそれだけのことが、どれほど人の心を解きほぐし、豊かにすることでしょう。
ここには、世界が忘れかけている「コミュニティの原風景」があります。
暮らしを支える愛のビンゴ大会
宴の中盤、会場が熱気に包まれたのは恒例のビンゴ大会。景品として用意されたのは、トイレットペーパーやティッシュボックスなど、日々の暮らしに欠かせない品々。
「あ、当たった!」「これでしばらく買わなくて済むわ」。
派手な豪華賞品ではなく、生活を実質的に支え合う優しさ。重たい景品を互いに運び合う姿にも、北竜町らしい「支え合い」の精神が自然と表れていました。
未来への祈りを込めて
参加された皆さんの表情は、激動の時代にあっても揺らぐことのない、大地のような強さと優しさを湛えています。
世界がどんなに変わろうとも、ここで育まれた「心の絆」は決して変わらない。そう確信させてくれる、尊いひとときでした。
碧水長命会の皆様の温かい「和の心」が世界中へ広がり、平和の礎となり得る尊い「碧水長命会」に、限りない愛と感謝と祈りを込めて。。。
วิดีโอ Youtube(ภาพย่อมาจาก Gemini3)
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